

カネイシのある小木港の隣にある景勝地「九十九湾」に「百楽荘」はあります
カネイシの「いしり」はこちらでもお買求めできます。

「百楽荘」の女将、浅井さんです。
百楽荘では絶好のロケーションは勿論のこと、
女将をはじめとしてスタッフの皆さんが心のこもったおもてなしで「能登のやさしさ」
を具現化しております。
また、能登の味覚文化を料理に大いに反映しております。
浅井女将がお奨めする「いしり鍋」の作り方。
だし汁にカネイシの「いしり」大江山さんの「吟醸酒粕」を加え、味を調えてだし汁を作ります。
材料にぶつ切りした小木の船凍イカをゴロ(ワタ)ごと入れ、海老、つみれ、野菜(大根、水菜、ナス)に
ツルモと呼ばれる能登の海藻を加えて煮立たせます。具財に火が通れば出来上がり。
浅井女将いわく、この「いしり鍋」
実に御客様の9割以上が美味いとおっしゃる人気メニューとの事です。
それに使われるカネイシの「いしり」は小木の特産品。
昔の能登の家庭料理を受け継いでいるとおっしゃっていただきました。

百楽荘さんの売店でもカネイシの「いしり」をお買求めいただけます。
もし、この記事をきっかけに百楽荘さんにお泊りになられた際は、是非お買求めのほどを。
また、カネイシでは今回、百楽荘さんの特集ページ「能登で非日常を…百楽荘」を製作しました
もしよければお立ち寄りください